お客様相談室に電話する③

家を建てる

言っておきますが、口調は穏やかですよ

電話で、イライラしていると、自分じゃない私がいます(笑)

「今考えると、バケツに入った、水に、入れた断熱材」

「全部取り替えるべきでした」

「私には、分かんないので、アーネストワンから、

問題が無いと言う、確実な根拠の文章がほしい」こんな感じで言ったかも・・・

女に問いかける

「私の話を聞いて、あなたなら、どうしますか」

「そのままですか」

「教えてもらえますか」

「あなたは、考えることも、できないんですか」

「私は、ど素人とで、家のことは、わかりません」

「だったら」

「営業の人が今の断熱剤は昔と、違い、水に濡れても機能すると言いましたが」

「濡れても、なんで断熱材は大丈夫なんですか」

「だったら、アーネストワンのガラスウールは大丈夫と、CMやホームページに宣伝すべきじゃないですか」

「断熱材も、省くといいましたが、6人ぐらいの、日本人、外人、仕事は真面目ですが」

「時間に追われ、濡れてる、ガラスウールをみわけれますか、見ることが出来ますか」

「現場監督に、濡れてますよと、ペイペイが言えますか」

「誰かが、はぶいてくれる」

「面倒だ」とか

「早く、仕事をおわさないと、時間に追われて、確認できますか」

「仕事は早いですが、断熱材が」

「濡れているか、濡れてないにしろ、不信感だけ感じます」

お客様相談室④に続く

なんか書くと、スッキリするといいますが、思い出し、疲れます

言ったこと、素直に書いてます

ここまで書いて、家は進んでます

その理由も、今度書きますね

深夜バイトなので、じゃぁねーーー

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