墓じまいは、面倒です。

雑記ブログ
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墓じまいて、大変なのか

夫が亡くなって、から、墓のこと、仏壇のこと、先祖代々の仏壇が大きすぎること(金ビカピカ)、考えると嫌になります。法事や何回忌、お布施、寄付まで・・・・永遠に続きます私の場合は、実家の墓ゃ仏壇、嫁ぎ先の墓、息子たちも、結婚しないと、墓はどうなるのて、思います、2つを合体するなんても、考えてたのですが(汗)移動するに、新たに戒名を、もらわないといけない(戒名代を二度も払う)、所もあるそうで、ビックリ、芸能人みたいに、名前を変えれる、私の頭では、なんか理解しずらいです、で、もしも、墓じまいをする時は、お骨の行き先も考えないと、いないし、同じお寺に永代供養墓地など、あればいいんですが、ないと、難しいかもしれません、

改葬許可申請書 火葬→埋葬→改葬

まずは、お墓の行き先お、決めないといけない、今のお寺さんに、永久供養塔など、あればいいが、ないと、探さないといけない、行政区域をまたぐ、お骨の移動には、改葬許可書がいる(火葬して埋葬して改葬したという、書類を記入することになる)それが決まると、樹木葬、散骨、手元供養などにする

解体撤去後と離檀料

だが  書類だけ終わらない、お金も手間もかかります

お墓をきれいに、するには、業者を頼まないといないし、一般的なお墓だと、はっきりとは言えないけど、30万~40万かかるそうです、コンクリートの処分代や、じゃり敷いて元にもどすので、また、山の中やユンボなどの機械が入らないなら、料金はプラスになります。

お寺さんには、離檀料(30~40万以上も)を払わないといけないそうです、お寺によっては、お金は要りませんと言う寺もあるそうですが、ビックリするような、金額を言われることもありますので、お寺との信頼関係を持つことも、大切かも、しれないと思います。

お焚きあげ、しんを抜く

墓じまいするときは、お寺さんから、お経をあげてもらい、しんぬきをします、魂を抜くそうです、それも、お布施的な物が入ります、お焚きあげなどは、お住まいの近くの、専門の寺などあるので、そこに持っていって、お願いします、こちらも費用とお焚きあげなどの、日程もあるので、調べて行くのがいいと思います(仏壇・トバ・他)

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トラブルもあるので注意!

 墓石健立時のスポンサーは誰か、確かめることも大切です兄弟、叔母・叔父の話し合いも必要になります、墓じまいしてから、トラブルになったりもするそうです急いで決めないこと、後戻りできないので、子や孫とも相談のうえ、はっきりした結論が出たなら、お寺さんに相談することから、はじめましょう、または、墓じまい・事例など、検索すれば、トラブルなども書いてありますので、参考にしてください。

お骨の行方は

山形は火葬すると、火葬場で、みんなでお骨を拾います、それも全部キレイにひろい、骨壷にいれ、墓にいれるので、手元供養では、ケースなどに、お骨の量が多すぎて、収まらないので、一部しか、入れられないので、山形は、むいてないと思います、都会などは、お骨は全部拾わないそうです

墓じまいは簡単でない

私の決論は、墓じまいするに、100万位は必要なので、お金が無いので、そのままにして、なるようにしかならないので、現状維持(笑)あくまでも書いた文は、私の家の参考です

チャンリーひとりごと 4

今日のおやつはフォンダンショコラは、フランス生まれの、チョコレートケーキ、そのままでも美味しいですが、レンジで温めるとチョコが、溶け出る、食感も楽しめます

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